遺書を書いてる僕の気持ち


うんと、色々あった。

書くか迷ったんだけど。
彼さんとはねしあわせだったよ。でもね、「生きてください。さようなら。」と言ったら「了解!」とだけ返ってきて、精神が保てなかった。
あー、そっか、そっか。
こんなわたしだもんね。あはは。

こんな日々を送っていますが、いまはおにぃさんがずっと一緒にいてくれて、毎日笑ったり甘えたり、これもしあわせなんだと思う。病院も行くのを辞めた。定期薬も飲んでないし、自傷もしていない。
常におにぃさんがこんなクソなわたしに、愛情を注いでくれて、満たされているんだと思う。感謝。

まあ、ね、しかし今日は体調悪くなって、泣きながらデパスをプチプチして30錠手のひらに乗っけてたら「多いよね?薬。ねぇ?」というおにぃさんをよそに、無言で服薬。なのに、こんな自分を許せなくておにぃさんのハグに飛び込み号泣。心配そうなおにぃさんに、わたしは「死にたい。」そう溢した。「ゆっくり旅行にでも行こうっか。僕はねねちゃん大好きだから。ずっといるからね。嫌いにならないよ。」嬉しい筈なのに頭の中は、"こんなクズわたしだからそんなことない。わたしが死ねばいいんだ。"でした。最低だね。最低だよ、はやく死ねよわたし。

ODの影響で、しばらく眠った。
起きたら机に置き手紙。「ねねちゃんへ。お仕事に行ってきます。起きたらLINEしてね。」と。わたしの好きなお茶とかモンスターとか買ってくれて置いてあった。
更には、洗濯も回して干して取り込んでくれていた。涙がまたこぼれた。

ありがとう。

冷静ないまのわたしは、死ぬとか言わないし、がんばるから、がんばるから、どうか見捨てないでください。
そんな気持ち。

救世主現る。

🐰ねね🐰

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